{"docs.nav":"ドキュメント","docs.next":"次のガイド","docs.ready":"<b>準備ができたら、いつでもどうぞ。</b>無料で始められ、ホスティングも含まれます。","docs.index.lede":"はじめてのFrostpageウェブサイトのための簡単なガイドです。アカウントを作成し、サイトを始めて、公開するまでを説明します。","docs.index.s1.title":"ワークスペースを用意する","docs.index.s1.p1":"お名前、メールアドレス、パスワードで<start>アカウントを作成</start>するか、すでにお持ちの場合は<login>ログイン</login>してください。ワークスペースには、ウェブサイト、コンテンツ、商品、チームがまとまっています。","docs.index.s2.title":"サイトを始める","docs.index.s2.p1":"ウェブサイトを作成して名前を付けます。完成済みのテンプレートや白紙のページから始めるか、エディターでFrostpage AIにビジネスを説明すれば、ページ、セクション、文章を作っていく様子を見られます。下書きは自由に試せる場所で、公開するまでは何も反映されません。","docs.index.s2.link":"サイトを編集する","docs.index.s3.title":"自分らしく仕上げる","docs.index.s3.p1":"仮の文章を差し替え、色を調整し、各ページを形づくりましょう。さまざまな画面サイズでプレビューを確認し、検索結果やシェア時の表示をページごとに設定したら、準備ができたところで公開します。","docs.index.s3.link":"最初のバージョンを公開する","docs.index.callout":"先に全体像を知りたい方は、<included>含まれるものをご覧ください</included>。","docs.editing.lede":"どのサイトも、実際に編集できるドキュメントから始まります。どんな出発点も、あなただけのものに変えられます。","docs.editing.s1.title":"サイトを始める","docs.editing.s1.p1":"ワークスペースを開いてウェブサイトを作成します。名前を付けて、まっさらな最初のページから始めるか、ビジネスを説明して最初の下書きを作りましょう。それからエディターで開きます。仮の文章や例のメールアドレスは、差し替えるためのプレースホルダーです。","docs.editing.s2.title":"コンテンツを自分のものに","docs.editing.s2.p1":"キャンバス上のセクションを選ぶと、見出し、テキスト、ボタン、リンク、画像を編集できます。ヒーロー、テキスト、特長、ギャラリー、行動喚起、お問い合わせ、フッターのセクションを追加し、複製や削除、ドラッグでの並べ替えもできます。ページの名前、パス、検索情報は<strong>ページ設定</strong>で編集します。","docs.editing.s3.title":"ビジュアルスタイルを決める","docs.editing.s3.p1":"<strong>テーマ</strong>を開くと、サイト全体の背景色、文字色、アクセントカラー、フォントファミリーを設定できます。デスクトップ、タブレット、モバイルの幅でプレビューし、編集を見直したいときはいつでも元に戻す・やり直し（Ctrl/⌘ Z、Ctrl/⌘ Shift Z）を使えます。","docs.editing.callout":"変更はすぐに自動で保存されます。オフラインになっても、再接続すると自動保存が再開します。","docs.publishing.lede":"作業中の下書きと公開中のウェブサイトは別々なので、自分のペースで変更を続けられます。","docs.publishing.s1.title":"下書きを確認する","docs.publishing.s1.p1":"ページ、リンク、説明文を見直しましょう。デスクトップ、タブレット、モバイルのプレビューを切り替え、すべての変更が保存されたことをエディターで確認してください。","docs.publishing.s2.title":"リリースを公開する","docs.publishing.s2.p1":"エディターで<strong>公開</strong>を選びます。Frostpageはドキュメントを検証して静的ファイルに書き出し、変更不可の新しいリリースとして有効にします。公開が完了すると、エディターにサイトのアドレスが表示されます。その後の編集は、もう一度公開するまで下書きに残ります。","docs.publishing.s2.p2":"どのサイトにも、Frostpageの安全な専用アドレスがあります。独自ドメインはすべてのプランに含まれ、プラットフォームでドメイン接続が始まったら<strong>設定 → ドメイン</strong>から接続できます。","docs.publishing.s3.title":"以前のリリースに戻す","docs.publishing.s3.p1":"<strong>履歴</strong>を開くと、公開したすべてのバージョンが表示されます。<strong>このバージョンを復元</strong>を選ぶと、以前のリリースが再び有効になります。作り直しは一切なく、そのリリースのファイルがそのまま再公開されます。下書きは変更されません。","docs.publishing.callout":"同じ下書きが別のセッションで変更されると、両方の内容を守るために自動保存が一時停止します。最新版を読み込む前に、お手元の下書きをダウンロードしてください。","docs.seo.lede":"ページごとに検索とシェアの設定があり、サイト全体には言語とリダイレクトの一覧があります。Frostpageはリリースのたびに、それらを正しいメタデータに変換します。","docs.seo.s1.title":"「Googleとシェア」を開く","docs.seo.s1.p1":"エディターで、開いているページの<strong>ページ設定</strong>を選びます。<strong>Googleとシェア</strong>パネルに、そのページの設定がまとまっています。","docs.seo.s1.li1":"<strong>Googleでのタイトル</strong> — 検索結果やブラウザのタブに表示されるタイトル（最大240文字）。空欄にするとページのタイトルが使われます。","docs.seo.s1.li2":"<strong>説明文</strong> — 検索結果でタイトルの下に表示される概要。入力中に文字数が表示されます。","docs.seo.s1.li3":"<strong>シェア時の画像</strong> — ページがシェアされたときに表示される、あなたの画像のひとつ。選ばない場合は、最初のヒーロー画像が使われます。","docs.seo.s1.li4":"<strong>このページをGoogleに表示しない</strong> — noindexの指示を追加します。ページはリンクからは引き続き開け、サイトマップからは除外されます。","docs.seo.s2.title":"言語","docs.seo.s2.p1":"<strong>サイト全体</strong>で、サイトのメイン言語を選びます。これがページの言語属性とOpen Graphのロケールになります。<strong>言語</strong>では最大8つの追加言語を設定でき、それぞれが専用のアドレス（例：<code>/de/</code>）で、hreflangリンク、サイトマップのエントリー、言語メニューとともに公開されます。エディターで言語を選ぶとその言語のテキストを翻訳でき（レイアウトは共通）、有料プランでは<strong>AIで翻訳</strong>も使えます。商品ページ、チェックアウトの文言、ブログ記事は、現在のところメイン言語で表示されます。","docs.seo.s3.title":"リダイレクトを追加する","docs.seo.s3.p1":"同じく<strong>サイト全体</strong>で、<strong>旧アドレス</strong>（例：<code>/old-page</code>）と<strong>新アドレス</strong>（<code>/new-page</code>のような別のパス、または<code>https://</code>から始まる完全なURL）を指定してリダイレクトを追加します。ページが完全に移動した場合は<strong>恒久的な移動（301）</strong>にチェックを入れ、一時的な302リダイレクトにする場合はチェックを外したままにします。","docs.seo.s3.li1":"1サイトにつき最大100件。旧アドレスは最大240文字で、英数字、ハイフン、アンダースコアが使えます。","docs.seo.s3.li2":"ホームページ、すでにページで使われているアドレス、予約済みのシステムパス、重複、同じアドレスへのリダイレクトは登録できません。","docs.seo.s3.li3":"リダイレクトは、公開中のどのページにも一致しないアドレスにのみ適用されます。","docs.seo.s4.title":"リリースに必ず含まれるもの","docs.seo.s4.p1":"公開すると、各ページに正規リンク、メタディスクリプション、Open GraphとTwitterカードのタグ、schema.orgの構造化データ（ホームページには<code>WebSite</code>、それ以外には<code>WebPage</code>）が付きます。リリースには、絶対アドレスで書かれた<code>sitemap.xml</code>、それを指す<code>robots.txt</code>、存在しないアドレス向けのnoindex付きのわかりやすい404ページも含まれます。","docs.seo.callout":"設定はエディターとサーバーの両方でチェックされるので、問題は公開後ではなく公開前に知らされます。","docs.cms.lede":"ワークスペースの「コンテンツ」では、コレクションを設計し、検証済みのレコードを保存して、ウェブサイトのブログとして公開できます。","docs.cms.s1.title":"コレクションを作成する","docs.cms.s1.p1":"ワークスペースで<strong>コンテンツ</strong>を開き、ウェブサイトを選んで<strong>新しいコレクション</strong>を選択します。追加できるフィールドの種類は、短いテキスト、長いテキスト、数値、はい／いいえ、日付、ウェブリンク（HTTPS）、関連レコード（同じサイト内）です。<strong>ブログ用フィールドを使う</strong>を選ぶと、タイトル、抜粋、本文、著者、日付がまとめて追加されます。","docs.cms.s2.title":"レコードを非公開の下書きとして保存する","docs.cms.s2.p1":"レコードは保存前にコレクションの定義に照らして検証され、ワークスペース内で非公開のまま保たれます。レコードを保存しても、公開中のウェブサイトは変わりません。コレクションのフィールドを変更する場合は、保存済みのレコードとの互換性を保つ必要があります。値が知らないうちに変換されたり削除されたりすることはありません。","docs.cms.s2.li1":"1サイトにつき最大20のコレクション、1コレクションにつき32のフィールド、1,000件のレコード。","docs.cms.s2.li2":"1件のレコードには最大64 KiBのコンテンツを保存できます。","docs.cms.s3.title":"スナップショットを用意する","docs.cms.s3.p1":"スナップショットは、選んだ最大100件のレコードについて、保存済みのバージョンをそのまま固定します。スナップショットを用意しただけでは何も公開されません。サイトで使う、安定した確認可能なコンテンツ一式になります。","docs.cms.s4.title":"ウェブサイトのブログを設定する","docs.cms.s4.p1":"<strong>ウェブサイトのブログ</strong>で、用意したスナップショットとそのコレクションを選び、フィールドをブログに割り当てます。一覧ページのタイトルと説明文、日付の新しい順に並ぶ記事、スラッグによる記事のアドレス（<code>/blog/your-post</code>）です。ブログには最大20件の記事を掲載できます。設定を保存しても何も公開されません。","docs.cms.s5.title":"プレビューして公開する","docs.cms.s5.p1":"<strong>ウェブサイトをプレビュー</strong>を選ぶと、保存済みのページと生成されたブログページをまとめて確認できます。続いて<strong>ウェブサイトを公開</strong>を選びます。ブログの一覧ページは指定したパス（例：<code>/blog</code>）に、以降の10件ごとのページは<code>/blog/page/2</code>、<code>/blog/page/3</code>のように、各記事はそれぞれのアドレスに置かれます。記事はサイトマップに掲載され、記事ごとに正規リンクとSNSプレビューが付きます。その後のレコードの編集は、新しいスナップショットを用意し、設定を更新して再度公開するまで非公開のままです。履歴から以前のバージョンを復元すると、そのバージョンのブログページも戻ります。","docs.cms.callout":"{business}プランでは、REST APIキーでコンテンツにもアクセスでき、OpenAPIのリファレンスも用意されています。","docs.teams.lede":"ワークスペースには、ウェブサイトとそこで作業するメンバーがまとまっています。メンバーにはそれぞれ1つの権限があり、招待はご自身で共有するリンクで行います。","docs.teams.s1.title":"権限を理解する","docs.teams.s1.li1":"<strong>オーナー</strong> — ワークスペースと、ほかのオーナーを含むすべてのメンバーを管理します。","docs.teams.s1.li2":"<strong>管理者</strong> — 編集者と閲覧者を招待し、管理します。","docs.teams.s1.li3":"<strong>編集者</strong> — ウェブサイトを作成、編集、公開します。","docs.teams.s1.li4":"<strong>閲覧者</strong> — 閲覧のみで、編集はできません。","docs.teams.s1.li5":"<strong>ストア用の権限</strong> — マネージャー、サポート、出荷担当、経理担当。{store}プランと{business}プランで利用できます。","docs.teams.s2.title":"メンバーを招待する","docs.teams.s2.p1":"<strong>チーム</strong>を開き、<strong>メンバーを招待</strong>を選びます。メールアドレスと権限を入力すると、個人用の招待リンクが作成されます。Frostpageからメールは送信されないので、リンクをコピーして直接共有してください。招待された方は、そのメールアドレスでログインして招待を承認します。リンクは7日で期限が切れ、いつでも取り消せます。","docs.teams.s3.title":"メンバーとワークスペースを管理する","docs.teams.s3.p1":"メンバーの権限の変更、メンバーの削除、自分自身のワークスペースからの退出ができます。ワークスペースには常に1人以上のオーナーが必要です。ワークスペースは追加で作成でき、名前の変更や切り替えも自由です。","docs.teams.callout":"ワークスペースを守るため、招待の作成には回数制限があります。各プランには招待中の人も含めたチームメンバーの上限があり、{free}プランは1人、{site}プランは2人、{store}プランは8人、{business}プランは25人です。","docs.availability.lede":"Frostpageで今できること、どのプランで使えるか、そして今後予定していることをわかりやすくまとめました。","docs.availability.s1.title":"すべてのプランで","docs.availability.s1.p1":"グローバルなエッジネットワークでのホスティング、HTTPS、自動バックアップ、ビジュアルエディターとすべてのテンプレート、リリース履歴とロールバック付きの公開、予約公開、検索とシェアの設定、リダイレクト、1サイトにつき最大8つの追加言語、受信トレイとメッセージごとのメール通知付きのフォーム、ニュースレター登録、ブログとコンテンツコレクション、カスタムフィールド、プライバシーに配慮したアクセス解析、チームの権限、2段階認証、アクティビティログ。","docs.availability.s2.title":"有料プランのFrostpage AI","docs.availability.s2.p1":"2つのモードを自動で切り替える、ひとつのアシスタントです。<strong>Design</strong>はエディターでウェブサイト（セクション、テキスト、画像、色、フォント、ページ、メニュー、ヘッダー、フッター）を変更し、翻訳や文章の提案も行います。<strong>Setup</strong>はダッシュボードで商品、コレクション、割引、配送、税金、ストア設定、カスタムフィールド、フォーム、検索結果の表示、通知を設定します。ひとつの依頼で両方をこなすこともでき、一つひとつの作業を確認しながら、どの変更も元に戻せます。月間AI利用枠ひとつですべてをまかない、使用量はダッシュボードにパーセントで表示されます。メッセージ数や文字数の制限はありません。","docs.availability.s3.title":"{store}・{business}プランでの販売","docs.availability.s3.p1":"バリエーションと在庫のある商品、ウェブサイトのアドレスのままのカートとチェックアウト、配送エリアと送料、EU VAT番号の確認に対応した税金、PDF請求書、返品と返金、購入者アカウント、割引、ギフトカード、ポイント、デジタル商品、レビュー、商品フィード、メールキャンペーンと自動メール、ストア用の権限、Webhook、レポート。{free}プランと{site}プランは紹介用ウェブサイト向けで、販売できるプランに移るまで、ストアは閉じたままデータを保持します。{business}プランではREST APIキーと自動化も使えます。","docs.availability.s4.title":"決済","docs.availability.s4.p1":"売上はご自身のアカウントに直接入ります。銀行振込、代金引換、店頭払い、手動決済は今すぐ使えます。カードやウォレット決済は、ご自身のStripe、PayPal、Mollie、Revolut、Razorpay、Mercado Pago、Paystackのアカウントを接続して利用します。各決済サービスは、Frostpageが本番審査を完了するまでテストモードで動作します。","docs.availability.s5.title":"今後の予定","docs.availability.s5.p1":"独自ドメインの接続（開発済みで、すべてのプランに含まれます。まもなく開始）、Frostpageのプランのカード決済（それまではダッシュボードからお申し込みいただけます）、配送ラベル用の配送業者との連携、ストアページの翻訳。","docs.availability.s6.title":"料金","docs.availability.s6.p1":"{free}プランは紹介用ウェブサイト1つに。{site}プランはFrostpage AIとバッジなしのサイトに。{store}プランと{business}プランはネット販売に。<pricing>プランを比較する</pricing>。"}